ニキビ肌に優しい洗顔の条件!

kaosan

ニキビができた肌はすごく敏感で刺激に弱い状態です。余計な負担を与えると毛穴に詰まったアクネ菌や皮膚細胞にある活性酸素を活発化させて皮膚組織にダメージを与えかねません。

こうなるとよりニキビが悪化して炎症を起こしたり、膿ニキビと言われる黄色ニキビに発展してしまいます。

膿が溜まったニキビを自分でケアするのは困難です。

皮フ科などにいって専門的な治療をしないと毛穴を破壊して凹凸のある肌を作ってしまいます。

これをさけるためには正しいニキビケアが必要となるのですが、一番私が大切と感じているのが洗顔です。

刺激を与えずに綺麗に皮脂汚れなどを落とすことが重要になってくるので使う洗顔料も選ぶのが大変。

私も色々と試してみましたが、一番良かった洗顔料はやっぱり、無添加素材の洗顔です。特にファームやジェルタイプよりも固形石鹸タイプがすごく肌にしっくりきました。

無添加洗顔なら長く愛用できますし、なにもニキビだけに効果があるわけではありません。肌本来の修復力をサポートしてくれるので今の季節なら花粉による肌ダメージなども軽減しますし、なにより洗いあがりがさっぱりして気持ちがいいです。

みなさんもニキビ肌用で低刺激な洗顔を使いたいなら絶対に無添加洗顔がオススメですよ!

できれば体にも使える石鹸なら背中ニキビや陰部のニキビにも対応できますので使い勝手も最高です!

私は「無添加洗顔料でニキビにいいのはどれ?肌に優しい洗顔特集!」といったサイトで自分にあった無添加洗顔を見つけることができました!


メイク前に必須の化粧下地の役割!

綺麗な肌の女性メイクが崩れたり、肌がテカテカ・ベタベタしたり、女性なら化粧トラブルの一度や二度は必ずといっていいほど経験していると思います。こういった化粧のトラブルを防げる化粧品が化粧下地です。

主に化粧下地の役割はファンデの吸い付きをよくしてメイクを長持ちさせること。メイク直しの数を減少させてより手軽で簡単にメイクを持たせることが可能となります。

他にも化粧下地の役割はたくさんあるので簡単に説明をしておきますね。

  • 毛穴を目立たなくさせる。
  • 紫外線から肌を守るUV効果
  • 皮脂を吸着してテカテカ肌・ベタベタ肌を防ぐ。
  • ファンデの余分な汚れが毛穴に入るのを防ぐ。
  • 肌を明るくする。

上記のような効果も期待できるのが化粧下地です。お化粧をよく見せたり、長持ちさせるのが化粧下地の効果だということがよくわかると思います。

では、自分にあった化粧下地を選ぶ場合はどうすればいいのか?

化粧下地には部分用と顔全体に伸ばせるタイプがあります。言葉の通り、部分用はシミやニキビ跡といったちょっと隠したい部分に使うのが効果的です。顔全体に使えるタイプは肌のくすみや明るくみせたい!って時にやくにたつアイテムです。

自分の用途によって合わせることが一番重要となりますので、覚えておいてください。

そして、ちょっとした注意点があります。

ニキビ肌や脂性肌の方はあまりオイルが含まれていないものを選ぶがポイント。化粧下地の場合はリキッドやクリームタイプが多いです。こういったたぐいの化粧品には油分が含まれていて、アクネ菌の餌となってしまうので、注意が必要です。

もしニキビ肌・脂性肌でもしっかりとした化粧下地を使いたい場合は、ノンオイル製法やノンコメドジェニックと呼ばれるタイプの化粧下地を使うようにしましょう。

昔とくらべて、今ではニキビのもとになりにくい処方の化粧下地がたくさんあります。こういったアイテムを活用するとニキビがあっても綺麗なメイクをもたせることができますし、しっかりとニキビを隠すことも可能ですよ!


思春期のニキビケアで一番大切なこと!

思春期の大きな肌の悩みといえばニキビではないでしょうか。中学生・高校生の間は成長ホルモンの分泌も激しくバランスが安定しないもの。そのせいで、過剰な皮脂が皮脂腺から放出されています。そして毛穴に詰まりアクネ菌が増殖。どんどんニキビが広がっていき、真っ赤な顔に。。。

私も思春期の時期はニキビに悩まされました。

色々とスキンケアを試してみたのですが、どれもいまいち。そうなんです。思春期のニキビケアはあれもこれもといったことよりもケアを絞ることの方が効果が高いんですよね。ニキビができる原因の多くは過剰な皮脂によるものです。思春期の場合は。。。

なので、部活や学校から帰ってきたら過剰に分泌された油分・汚れをしっかりと取り除き清潔な肌で過ごすことで非常にニキビに対して有効となります。

私も余計なケアをやめて洗顔に力をいれたら、どんどんニキビが薄くなってきたので、すごく嬉しかったのを覚えています。

つまり思春期ニキビケアに一番大切なのは、洗顔なのです。

自分の肌に合って、ニキビに有効な成分が入っていればOK!ドラッグストアで売ってるような安い洗顔料はあまりオススメすることができません。安いだけあって肌に悪い成分や痛める素材が配合されています。

私はいぜん、ノンエーといった洗顔石鹸を使っていました、最高でした。炎症を抑えてくれたり、洗顔だけで肌がしっとりしたりで、言うことなし!上記のサイトでもオススメされているので間違いないですよ!背中ニキビなどにも有効なので体の吹き出物に悩んでる学生さんにもピッタリです!


ニキビでできた炎症を抑える3つの方法!

ニキビも症状が悪化すると赤みを帯びて炎症してきます。炎症したニキビの次は黄色ニキビといって膿がでてくるニキビへと変化します。この黄色ニキビになるとセルフケアするのは難しいとされていますので、最悪でも炎症ニキビで食い止める必要があります。

ただし炎症しているニキビは非常にデリケートでケアを失敗すると肌へのダメージも深刻化されてきます。

そこでニキビの炎症を抑える方法を調べてみましたのでいくつか紹介していきます。

●グリチルリチン酸配合の化粧品や洗顔料を使う
グリチルリチン酸と呼ばれる成分はニキビの炎症を抑える効果のある有効成分です。甘草と呼ばれる植物エキスから抽出できるようで、様々なニキビ専用化粧品や洗顔料に含まれています。即効性はないですが、続けている内にしっかりと炎症したニキビを抑えて、ニキビ跡もできにくくする効果があるので赤いニキビができたら使いた成分です。

●ビタミンC誘導体化粧水でケアする。
ビタミンC誘導体の効果は様々あるのですが、誰もが口を揃えて有効とされるのがニキビです。ビタミンCには炎症を抑える効果。皮脂分泌を抑制する効果。毛穴を引き締める効果があります。赤い炎症したニキビには刺激の少ないAPPSビタミンCがとても有効なんですよ!

●皮フ科にいって治療する
あまりに炎症ニキビの数が多い場合はセルフケアでは改善が遅れてしまう場合もあります。ここはもう専門家に任せるのが一番。最寄りの皮フ科にいって相談・診断をしてもらいましょう。適切なアドバイスや薬を処方してくれて、炎症したニキビも治ってきます。

オーソドックスな炎症ニキビを改善する方法は上記の3つが王道です。まずは自分がもっている化粧品の表記を確認してニキビに有効な成分が配合されていない場合、専用化粧品でケアをするように心がけます。それでも改善が見込めない場合は皮フ科へレッツゴーです!


足のむくみをとるための努力

私は現在、専業主婦をしています。
専業主婦ということで、毎日午前中に家事全般はするものの、昼からは台所で長時間立っているか、ソファに座っているかで、長時間同じ体制でいることが多い毎日を送っていました。

そうしているうちに、あるとき、すねのあたりに赤い湿疹のようなものが現われました。

今までそういったことになったことがなかったので、初めは冷やしたりしていましたが効果が無く、夏も始まり素足も出すことが多くなる時期だったので、気になって皮膚科に受診することにしました。

診察の結果は、むくみでした。

Beautiful feet with perfect spa french nail pedicure.isolated

初めて、むくみで湿疹のようになってしまうということがわかりました。
先生に勧められ、圧力をかけてむくみをとる靴下を購入してみましたが、特に効果はなく、赤見もとれないまま数カ月がたってしまいました。

そこで友人に相談したところ、寝る前に、あおむけの状態で足の甲を前後に伸ばすと良いと教えられました。

最初は半信半疑でしたが、数か月続けてみると、湿疹が少しずつ薄くなってきたように思えてきました。
それから、思い出すとやるようにしていますが、今ではほとんどわからないくらい赤見も薄くなっています。

ただ、一度だけむくみ取りのマッサージに数回通ってみましたが、料金の割には湿疹は薄くならず、その代わり足のかかとの角質は綺麗になりました。

むくみは長時間同じ体制でいると起こるようなので、調理中でもときどきつま先立ちをしてみたり、今後も少しずつ足の運動をしてみようと思っております。

そして、最近では劇的にむくみが解消できたあるアイテムのおかげで私はむくみに悩まなくなりました!それが「むくみサプリ」です。

体内から余計な老廃物を除去してくれて、体もポカポカです(๑´ڡ`๑)
手軽に下半身のケアができるのでこれほど、良いコスパの高いアイテムはありませんね!

みなさんもためしてみてください!


私の日々のスキンケアについて

私の日々のスキンケアについて述べたいと思います。しかしながら特別のスキンケアアイテムを使ったスキンケアは行っていません。普通のスキンケアをちょっとだけ丁寧に行うだけで、肌はきちんと応えてくれますよ。

まず、洗顔は朝はうるおいを逃がさないためにぬるま湯のみで行い、洗顔料は使いません。夜は、ポイントメイクはポイントメーク用のクレンジングで落とし、顔全体は肌に優しい水クレンジングでメークを落とします。その後、夜の洗顔は洗顔石鹸を丁寧に泡立てて、キメの細かい泡で手のひらと顔の皮膚が摩擦しないように泡のクッションで優しく洗います。

その後は、ニキビを予防する薬用化粧水で肌をうるおいで満たします。肌が乾燥していると感じたら、化粧水を二度付けしてよりうるおいが届くようにします。そして、美白乳液を顔全体に優しく馴染ませて、ハンドプレスで肌にうるおいを閉じ込めたらスキンケアは完了です。

また、私のスキンケアは顔面だけではなく、首も忘れずに化粧水と乳液でお手入れしています。なぜなら、首は年齢による衰えが出やすい場所だからです。首にシワやシミができないように日々お手入れに励んでいます。

以上が私の日々のスキンケアです。決して難しいことは何もしていないことがわかっていただけると思います。大切なことは「毎日続けること」だと思います。


自作オイルでスキンケア!

顔の乾燥がひどく、炎症も起こしていた時に、ちふれのボラージクリームがいいと聞き、塗っていた事がありました。
ところが、ボラージクリームは顔には効果があったのですが、その頃、手の皮膚のアレルギーがひどく、クリームを顔に塗った手の方が痒くなってしまいました。

泣く泣くボラージクリームは諦めたのですが、ボラージクリームの効果が良かったため、ボラジオイルのオイルそのものを買ってみる事にしました。

これは正解で、一緒にホホバオイルを買ったのですが、ホホバをベース+ボラジのスキンケアオイルでかなり顔の肌の乾燥と炎症が良くなりました。

オイルは色々買うようになり、粘度や保湿の具合も違うので、季節によって使い分けたりしています。
ホホバオイルはさらりとしているので、一年中保湿オイルとして使えます。
シア油は冬の保湿やハンドクリームなどに使えます。
マカダミアナッツオイルはこってりとしていてアンチエイジングに良いそうです。
また、これらのオイルをベースとして、好きな精油を入れると、自分だけの香りのスキンケアオイルが出来ます。

保存料が入っていないので、市販の化粧品より保存性には劣りますが、添加物もなく、成分が少ないので、アレルギーも起きにくいと言えます。


肌の保湿にプラセンタ!

今年は、エステサロンへいろいろなところに行きましたが、サロンの方が保湿が大事ということを言われています。

今まではあまり意識していなかったのですが、今年はとても乾燥しているので、保湿を意識するようにしています。

クレンジングもしっかり行い、洗顔もなるべくやさしく泡で洗い、化粧水はたっぷり多めにしてつけるようにしています。

スプレータイプのもので頻繁につけるようにしています。乳液はとても保湿効果のあるものを買ったので、化粧水の後にたっぷり伸ばして、保湿クリームもつけるようにしています。

その他、最近エステサロンで購入した、プラセンタ美容液を使っています♪

朝晩、洗顔後に化粧水の前につけています。原液なのでちょっと独特のにおいもしますが、
つかうとかなり肌が変わってくるということなので毎日使うようにしています。

サロンの方が、化粧品は良質で高くても効果のあるものをやはり使っていった方が良いということなのでアンチエイジングも考えて、ケチらずに良いものを使うようにしています。

あと、信頼できるエステサロンで勧められたものも、普段のスキンケアになるべく取り入れてみたりしています。

サロンではいろいろな知識が増えるので、とても参考になります。